2011年09月01日

カロン・セギュール

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ハートのラベル、愛を伝えるワイン



ハートのラベルが有名で、愛を伝えるワインとして知られています。
その為贈答品としての需要が高く、ヴィンテージものはなかなか
手に入れるのが困難なお品です!
ラベルに対しての需要だけではなく、ボルドー格付け(※1)でも3級を誇る実力ワインでもあるこのカロンセギュール、

※1
力強さと優雅さを兼ね備えたボルドー・メドックの赤ワイン。
1855年に開催されたパリ万国博覧会で、数あるワインの中から選ばれた58のシャトーは、オーブリオンを除いた全てがメドック地区のものでした。
そんな高級赤ワインを産出するメドック地区では今でも、権威ある格付けワインが世界中に知られています。

しっかり骨格のある、タンニンの強いカベルネ・ソーヴィニヨン主体の赤ワインから、サン・テステフ辺りになるとメルロの比率が若干高まり、優しさが加わります。

若いうちはタンニン分が豊富でスパイシーな特徴のあるメドックのワインも、熟成と共にエレガントで滑らかで、複雑味が増します。

なんていう、上質赤ワイン。

今回いただいたのは、2006年もの。

 

メルローが30パーセント入っているので、すこしすっきり華やかな感じ。

でもカベルネそーヴィニヨンがベースのこのワイン。

普段の私の生活には、この値段のワインは。。。。

無いですね~。

 

プレゼントしてくださった方に感謝!ですね(^^

2011年09月11日

地球に負けるな

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もう少し
多くの人に喜んでもらえることに
一生懸命になろうじゃないか
地球だって
自転といっしょに
公転もやっている
…………………
東井義雄(教育者)

 

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今朝、ある方からいただいたことば。

地球の自転、結構な早い速度で動いているんですよね。

だれも感じないけど。。。

そして、意外と公転しながらあちこちとぶつからないようにうまくやってのけている。

人間みたい。

2011年09月15日

人材育成

社員研修というのがありますね。

社員さんへの研修。

 

カナザワエイジェントでやっていきたいのは、人材育成。

いわゆる接遇研修や電話研修も行いますが、

最終的には、頭とハート。

知識はお勉強していただく。

心に何か変革がないと、明日から変わろう!っていってもなかなかね。。。

 

その「よし!明日から変わっちゃおう!変わってやるぞ!」のお手伝いが

「研修」だと思ってます。

 

明日は、コーチングのコーチをしている講師の先生と熊本のある企業での研修です。

熊本の女性を研修! 熊本って、火の国。って言われますよね。

2回目の火の国女性達の研修、いざ!

 

2011年09月17日

Be a star festival

今日は宮崎国際大学の学園祭だそうです。

カナザワエイジェントでは、毎年中心になる学生スタッフがいる。

なぜか毎年違う大学の4年生たち。

たとえば昨年は、宮崎公立大学。

特に女性陣にいいスタッフが多く、毎年恒例のイベントなどはよく指名をいただいていた。

 

で、今年は?

宮崎国際大学!

みんな英語が話せることもあり、どんなお客様がこられても結構臨機応変。

英語の対応も可能ということで、特別な英語スタッフとしてではなく、通常イベントスタッフや

プロモーションスタッフとしても大活躍!

 

そのスタッフたちの宮崎国際大学では、毎年

「Be a Star」フェスティバルを開催している。いわゆる大学祭のよう。

 

バンドを組んでいるスタッフ達もいるので今頃、ステージで演奏していたりして、、、。

なんてネットで調べてみたら、USTREAMで観れるみたい。

便利な世の中になったものです。

 

映像が荒くて、ちょっと誰が誰だか分からないけど

きっとカナザワエイジェント登録スタッフもいるはず。

 

なんだか嬉しいな。

 

2011年09月25日

シーザーサラダとは。

こういうことだったんだ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・

鶏の胸肉をトッピングしたシーザーサラダシーザーサラダ(英: Caesar salad)は、ロメインレタスを主体にしたサラダである。

ロメインレタスの上にニンニク、塩、コショウ、レモン汁、オリーブオイルで作られるホワイトドレッシングに、削りおろしたパルメザンチーズとクルトンをトッピングして仕上げる。1924年7月4日、アメリカ国境に接するメキシコの町・ティフアナのレストラン「シーザーズ・プレイス」(Caesar's Place)[1][2]のオーナーであったイタリア系移民の料理人シーザー(チェザーレ)・カルディーニ(Caesar Cardini)によって調理されたのが最初である。当時のアメリカでは禁酒法が施行されており、国境を越えた町・ティフアナはハリウッドで働くアメリカ人達の歓楽街として賑わっていた。7月4日(アメリカ独立記念日)の夜、シーザーは手元に残っていたありあわせの材料でシーザーサラダを作ったという。やがてシーザーサラダは名物として評判となり、ティファナに押しかけるアメリカ人観光客が本国に伝え広めた。

初期のシーザーサラダのドレッシングにはごく軽く火を通した鶏卵(コドルド・エッグ)が入っており、チーズはロマーノを用いていた。1920年代のシーザーズ・パレスで食事をしたことのある後のフランス料理研究家ジュリア・チャイルドによると、給仕が若いロメインレタスの葉とドレッシングをテーブルまで運んで客の目の前で和え、客はレタスを指でつまんで食べるのが決まりであったという。現在のシーザーサラダにはアンチョビが入ることがあるが、元のレシピにはアンチョビは含まれていなかった。シーザーはシーザーサラダのレシピを書き遺さなかったため、本来のシーザーサラダのドレッシングにウスターソースが入っていたかどうかは不明である。また現在ではボリュームを出すためにグリルした鶏の胸肉、エビ、ステーキ、サケなどをトッピングすることも多い。

なお、古代ローマ将軍ガイウス・ユリウス・カエサル(カエサルの英語読みがシーザーである)の好物であったとの俗説が未だ料理雑誌などで散見されるが、実際には彼とは関係がない。

日本伝来 [編集]1949年12月24日におこなわれたGHQの高級将校宿舎として接収された帝国ホテルでクリスマスイブのパーティーにシーザーサラダが提供された。これはサラダの伝来でもあった。

ウィキペディアより。

2011年09月30日

TatsuyaKawagoeシーガイアへ!

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宮崎県国富町出身の川越シェフ。

先日、宮崎市内のフローランテ宮崎で開催されたグルメ&ランタンナイトにも出店していた。

そのKawagoeチームが宮崎に再上陸!しかも、店舗出しちゃいます。

 

以下は、フェニックス・シーガイア・リゾートのシェラトン・グランデ・オーシャンリゾート ホームページより。

フェニックス・シーガイア・リゾートのシェラトン・グランデ・オーシャンリゾート42階レストラン(現、コンチネンタル料理「サンディオーネ」)へ、川越達也氏(株式会社タツヤ・カワゴエ代表取締役)の出店が決定しました。

ジャンルにとらわれないイタリアンをテーマに独自のスタイルを確立させた川越氏は、高校卒業までを過ごした故郷宮崎が昨年来、口蹄疫禍、新燃岳噴火災害等に苦しんでいる現状を憂い、宮崎のために何か自分に出来る最善の道はないか、と模索してこられました。

現在、弊社が展開中の「MOVE IT!プロジェクト」は、お越しいただいたお客様に、カラダ、ココロ、アタマを動かしてより元気になっていただけるよう、施設や設備面の充実を図り、お客様のニーズに合わせた様々なプログラムやサービスの開発、提供を行っております。今回の出店は、今、日本のシェフの中で最もMOVE IT!しており、弊社のMOVE IT!ブランドが似合う人として川越氏に白羽の矢を立て、シェラトン・グランデ・オーシャンリゾートとの業務提携に至ったものです。

今回の提携により、地元宮崎をはじめ国内外の多くのお客様に『タツヤ・カワゴエ』のイタリアン料理を味わっていただくことが可能になります。また、川越氏とのコラボレーションによる、初のシェラトンブライダルメニュー(42階 グラン・シャリオ)も登場する予定です。食を通じあらゆる分野で活躍中の川越氏は、12月1日のソフトオープンに向け、現在急ピッチで開店準備を進めております。

<川越達也氏プロフィール>

宮崎県国富町出身。大阪、東京の料理店で修行後、2000年にイタリアン「ティアラ・K・リストランテ」をオープン、2006年に東京・代官山に移転しイタリアンレストラン『タツヤ・カワゴエ』と改称しました。現在も2ヶ月先まで予約が取れないと評判のレストランのオーナーシェフである一方、フードコーディネーター、著書出版、料理講師、TV出演等、幅広く活躍中。

 

2011年9月30日