2007年05月11日
ピンチをチャンスに
これも結構いけてる言葉。
ピンチをチャンスに変える!
悠々自適、安心安全(これは宮崎の産物用?)の人より
崖から突然、足を踏み外して
あるいは、突き落とされてピンチにさらされた人のほうがきっと強い。
その谷底が深ければ深いほど大きくなれるし、人の痛みがわかる。
そうなっている気がしませんか?
そうなっていてほしいな。
目の前に壁が立ちはだかっても
その壁が高ければ高いほど這い上がるのに努力も要る。
でも、その高い壁をクリアできたとき、
次に同じ壁が立ちはだかっても以前のような動揺もなく、
以前のような努力も必要なく(場合によるかな)クリアできる。
そうなると、高い壁が来るのを待っていたりしてね。
クリアできてまた 喜んでいる!とかね。
昨日、スタッフが事務所に来た。
先日、少しばかし問題があり そのスタッフが事務所に話に来た。
社員と私で話をきいた。
社員が「ピンチをチャンスに変えるのよ!」って。
嬉しかった。
そのスタッフは、また以前と同じように
いや、「初心に戻ってがんばります!」
といってくれた。
カナザワエイジェントの中でも古株の一人であるスタッフ。
そのスタッフは、確実に今回のピンチをチャンスに変えてくれると信じている。
- by カナザワエイジェント
- at 00:26
comments
ピンチをチャンスに変える。
大賛成です。
ピンチのとき、ピンチの視点から見てばっかりいると、本当の姿が見えません。
ピンチの裏側には、必ずチャンスの視点があります。
チャンスの視点を持つには、俯瞰(鳥のように斜め上から見る)視点が一番。
つまり考え方や、物の捕らえ方だと思います。
ピンチにあきらめず、チャンスにおごらず。
いつぞやは、おごってくれて有難う。
てな感じでしょうか?
くれぐれもご自愛めされい。
バーンさん ← ゆみ子社長
バーンさん、コメントありがとう
最近、ちょっといろいろあり
考えさせられる事も多い期間が続いています。
バーンさんもモチベーションをキープするのは大変でしょう。
でも、やっぱり継続は力なりですよね。
やり続けないとね!